01  独自教育・雇用していく上での課題

救急病院において、救急救命士は医師・看護師と並び、救急医療を支える重要な存在です。
しかし現場では、人材確保の困難さ、教育負担、業務の属人化、管理体制の不透明さといった課題が慢性化しています。
これらの課題は、救急医療の質だけでなく、病院経営や職員負担にも直結します。

02 救急救命士を部署として最適化する発想

救急救命士を【個人】ではなく
【システム】で運用する

Ace’s Medicalが提供する病院救命士システムは、

救急病院における救急救命士科を部署単位で受託・運営する新しい形の医療支援サービスです。

さまざまな問題を
解決するために

組織・教育・業務設計・マネジメントまでを含めた包括的な受託により、救急救命士の力を最大限に活かせる体制を構築します。

03病院経営と救急医療を支える【持続可能な選択】

solution

コスト削減

採用コスト、


教育コストの平準化

リスクヘッジ

人材不足リスクの軽減

組織力向上

組織として安定した


救急体制の構築

realization

タスクシェアで、


現場はもっと強くなる

病院救命士システムは、「人が足りないから仕方ない」という状況から脱却。
医師・看護師の業務負担を軽減し、救急対応全体のスピードと質を向上させます。

結果として救急受入体制の安定化病院全体の生産性向上に繋がります。

04活動実績

2次救急病院

兵庫県下 2病院 

大阪府下 3病院 

3次救急病院

兵庫県下 1病院


(病院救急車運営委託業務)

現状の課題整理からでも構いません。
貴院の救急体制・運営状況に合わせ、



最適な導入プランをご提案します。